写メ日記

早朝風俗とボーイさんの話

2019/06/06 22:02:06|コメント:0件

私が当時働いてたお店の系列店が
早朝もするようになり、
人手が足らないという理由で
少しだけしていた時期がありました。


寝坊した日があって
ふと目を覚ますと
ボーイさんが目の前にいました。
私のマンションは、オートロックだし
私の家の鍵もどうやって開けたんだろうと、、、
未だに、謎です。


また、お金を貸すと返ってこなくなったので、
お店に申告して、月々支払ってもらうようにしてもらいました。
完済してもらったあと、
私は、そこのお店を辞めました。


そのボーイさんは、
そこの系列の新しくできたお店の店長になりました。

ハッピーエンド?
まだ学生の時、
セクキャバからの帰り道で、
もう、夜中になっていたかな?

自転車でロープウェイ街を走っていると、
友達の家が近くだから
自転車の後ろに乗せてくれないかと頼まれました。
少しだけならと思い、親切心で
言われる方向に進んでいくと
道は行き止まりになりました。

その瞬間
いきなり人が豹変して、
あれを舐めるように指示されました。
ああいう時って、
ほんとに逃げれないんだなと思いつつ
抜くまで返してもらえませんでした。

こういうことって
ほんとにあるんだなと思ったという話です。